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【PEAK】仄暗き地の特徴と攻略ポイント

この記事ではPEAKのバイオーム「仄暗き地」について解説しています。仄暗き地の特徴や攻略ポイントについて知りたい方は、ぜひ本記事を参考にしてください。

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仄暗き地の特徴

霧に覆われていて方向感覚が狂いやすい

仄暗き地は、バイオーム全体が霧に覆われており、視界が非常に悪くなっています。カエルの舌攻撃や食虫植物などのトラップで転倒すると、さらに方向感覚を失いやすくなるため注意が必要です。

ただし、小高い丘の上などの高所に登れば、霧の上からゴール地点を確認できます。進む方向が分からなくなったら、高所から周囲を見渡してゴールの位置を確認しましょう。

霧の中にいると眠気が蓄積していく

霧の中にいると、眠気ダメージが徐々に蓄積していきます。雪山バイオームと同様に、視界だけでなく体力管理にも注意が必要です。

霧の中を長時間移動すると危険なので、眠気が溜まりすぎないよう、こまめに状態を確認しながら進みましょう。

定期的に巨大な幽霊が襲ってくる

霧の中では、定期的に巨大な幽霊がゆっくりと迫ってきます。接触すると、凍結ダメージに加えて、長時間視界も悪くなります。幽霊が迫ってくる時は効果音がなるので、音を聞きつつ逃げましょう。

進行を邪魔する柵が配置されている

霧の中には、進行を妨げる柵が多数配置されています。柵はよじ登れないうえ、上部の棘に触れるとダメージを受けるため、迂回が必要になる場合があります。

さらに、カエルは柵越しでも舌攻撃を繰り出してくるため、霧の中では特に厄介な障害物です。進行ルートを決める際は、丘の上などから周囲を見渡し、あらかじめ柵の位置を把握しておきましょう。

仄暗き地の攻略ポイント

小高い丘を移りながら進む

仄暗き地では、霧の中を進み続けると眠気ダメージを受けるうえ、方向感覚を狂わせる要素も多いため、非常に危険です。

無理に霧の中を進み続けず、小高い丘などの高所で周囲を確認しながら、適度に休憩して進みましょう。

鐘楼を鳴らすとその周囲は安置になる

仄暗き地の各所には、鐘楼が配置されています。鐘楼の鐘を鳴らすと周囲に火が灯り、その周辺では眠気による持続ダメージを受けなくなります。さらに、出現している巨大な幽霊も消滅します。

鐘楼を見つけたら、道中の安全確保も兼ねて、できるだけ鐘を鳴らしておきましょう。

燭台でも同様の効果が得られる

アイテム「燭台」も、鐘楼の火と同様に、周囲の眠気による持続ダメージを無効化できます。さらに、幽霊に襲われた際には、幽霊を消滅させることも可能です。

ただし、耐久値の消耗が早いため、常に使用するのはおすすめしません。幽霊に襲われたときなど、危険な場面で使うようにしましょう。

スタート地点で拾えるコンパスも有効

仄暗き地は、霧によって方向感覚を失いやすいステージなので、ゴール地点の方向が分かるコンパスが非常に有効です。コンパスを持つと手持ちアイテム枠を1つ消費してしまいますが、方向が分からず迷いやすい場合は、スタート地点で拾っておくと安心です。

カエルは無視して進むか料理する

霧の中で特に厄介なのが、カエルの舌攻撃です。射程が長いうえ、命中すると方向感覚を狂わされるため、霧の中では非常に危険です。

カエルは無理に相手にせず、そのまま無視して先へ進むのがおすすめです。携帯コンロを持っている場合は、料理して処理してしまうのも有効です。

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山丸にき

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